テーマ「旅」の記事
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2008/06/28 08:34
日本を旅立ったのは2月中旬
それからどれぐらいに時間が過ぎたのだろうか
デリーよりもモットエキゾチックでありインドらしい
場所に首からカメラをぶら下げて立っている。
ファインダーからみえる風景よりもっとリアルな
空間が今目の前に広がっている。
気温35度以上、日本では味わったことのない
空気感である。
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2008/06/24 21:38
1980年 初めての海外ひとり旅
予定はカルカッタ→マドラス
カルカッタの安宿からインドの裏町を覗いてみたら、
まるで新宿歌舞伎町の裏通りに似ているので
少々がっかりした。ダウンタウンを歩いても
さして興奮するほどの刺激はなく、全てその国の事情だと
インプットしてしまうと対して日本の盛り場の朝にも似ていた。
ただ路上に寝ているのは昨夜の寒さの為に死んでいるのが
日本の酔っ払いが寝ているのは違っていた。
この国には「生と死」隣り合わせているのがとても信じがたい事実でもあった。
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2008/02/10 16:17
人に会いたくて長崎県は壱岐の国に出かけて来た。
自宅から唐津港へフェリーで1時間30分の船旅
昨日よりの大寒波で首都圏は今年に入って
2度目の大雪だと言っていたけど、海上はおもった
ほどゆれてはいませんでした。
と言った具合に写真表現の中でも組み写真は1テーマを何枚で表現するかでその組み方も随分と変わってくる。写真は映像と違って表現したいテーマのホンノ数千秒一の瞬間を選ぶのであって映像表現よりも
更に奥深い表現である。
今回の掲載写真は本土から壱岐までを渡る、アクセスとして
紹介している。今回のテーマである旅記となっているのであまり意図的な組み方より初歩的組み方をご紹介する。
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2007/12/29 05:36
冬の写真展を開催します。
今年2007年皆さん大変お世話になりました。
竹下こう也からささやかな感謝のプレゼントです。
どうぞご覧下さい。
テーマは「旅」です。
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2007/11/25 07:49
てな訳で、オァフ島で出会った豪華客船、
うーん大きい!とため息なのだ!
長崎港に浮かぶタンカーは随分とみましたが、
やはり客船との違いか、この写真のような迫力は
ありませんでしたね。
ちなみ前に写つているヨットは僕のではありません。
僕は持っているのはカヤックです。
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2007/02/06 00:59
今日一日遠出した 突然空いた9時間何することもなく
公園の駐車場に居た。いるはいるはわたし以上の団塊の
世代の男たちが、なにすることもなく、車の中でタバコすったり
新聞みたり、オイラは9時間車の中で眠っていた。
どうにもしようがないラジオ放送を聴き、これも男のかしまし男の
DJたちがこれまたしゃべくりまくっている。
団塊世代の男たちよ
君らは60歳〜65歳までの間に何人この世から消えてしまう
運命にあるのだろうか?
団塊の世代の「あなた」世の中はあなたが思うように仕事はありませんよ。ゆめゆめ退職後の社会をなめたらいけませんよ。ほんと
じぶんだけは生き残れるなんて思わないことです。
豊後の暖かい陽射しを浴びてこんなつまないこと考えていました。
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2007/02/04 21:01
次女を昨年の3月、社会へ送り出した
そのときの家族で撮った写真が壁に
飾ってある。
愛犬のダルメシアンとシェパードの
ジャックはゲージの中ですやすやと
寝ている。
私も暇にまかせて昼寝と洒落込んだ
小1時間も寝ただろうか、壁に飾ってある
写真の中の私が私に問いかけてきた、
オイオイ、竹さんよ成長してるかい?
そうだなぁ、そうなんだょ!成長してないかなぁ?
いやいや成長してるよ俺、そうおもう。
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| タイトル |
日 時 |
ハウステンボスに秋が舞う U
ギャラリー(我が家)からテンボスまで車で20分
気持ちのいい町ですょ!
長崎地方は昨日から寒くなりました。
お出かけは一枚上着が必要です
お泊りの方は散策するのなら手袋と
帽子をお持ちになるとヌクヌク気分で飽きずに
ハウステンボスを満喫できます。
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2006/11/08 08:52 |
ハウステンボス
ハウステンボスイン長崎の園内は秋が舞っています
一人で散策のもいいし
二人で家族で大勢で園内を歩いて欧州の秋を安心して満喫できます。
帰りに是非波佐見町にも寄って下さいねお気に入りの陶器がみつかるかも?
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2006/11/07 06:41 |
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